商談で使える英会話

商談で使える英会話

条件付きでなら、同意出来る場合には、
There are two conditions.(条件が2つあります。)
と、伝えましょう。

相手側の意見を聞きたい時には、
How about that part?(その点については、どうですか?)
What do you think about that?(それについて、どうお考えですか?)
What do you think of this matter?(この問題については、どうお考えですか?)
と、たずねます。

自社にて、検討する時間が欲しい場合には、
I understand your suggestion.(ご主旨は、よくわかります。)
と、前向きに検討している旨を伝え、
Let us think it over.(少し考えさせてください。)
Can you wait for a few days?(2~3日、待っていただけますか?)
Please give me a week.(1週間、時間をください。)
と、答えます。
「Yes」「No」をはっきりさせる事を望む海外企業が多いですから、
「○日に」「3日後までに」と結論を出す日をはっきり伝えるべきです。

商談の中には、責任問題も出てくる事でしょう。
迷惑をおかけした時には。
We’re very sorry.(大変、ご迷惑をおかけしました。)
It’s our fault.(私共の手落ちです。)
と、きちんと謝罪をしましょう。
しかし、こちら側の手落ちでは無いと思われる場合には、
This is not our fault.(私共の責任では、ありません。)
と、はっきり伝えてください。

無事に商談がまとまった際には、
Thank you for your cooperation.(ご協力に感謝いたします。)
と、がっちり握手を組みましょう!


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